「愛される価値」 愛されるかどうかは、「愛する側」の問題 : 阿部 敏郎 著『いまここ』より

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「愛される価値」
(中略)
愛されるかどうかは、「愛する側」の問題

以上、阿部 敏郎 (著)『いまここ―すべてがうまく流れ出す宇宙の絶対ルール』P.118より引用させていただきました。

この考え、面白いですね。

まさに逆転の発想です。

でも確かに、私たちがそのままで完璧で豊かであるのなら、愛されるかどうかは、「愛する側」の問題と言えるのかもしれません。

あるいは愛の性質上、愛は無条件に愛するものなのだから、愛さない方がおかしいのかもしれません。