”不足による精神の病”とそれに伴う競争は、きっと終焉を迎える。あなたはその度ごとに、もっと美しい人生を創り出す可能性に向けて、自分自身と競争していくんだ。

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”不足による精神の病”とそれに伴う競争は、きっと終焉を迎えることだろうよ。あなたはその度ごとに、もっと美しい人生を創り出す可能性に向けて、自分自身と競争していくんだ。

以上を、エンリケ・バリオス (著), さいとう ひろみ (翻訳)『エンリケ・バリオスの魔法の学校 (超知ライブラリー)』79ページより引用させていただきました。

生きているだけで成功しているし充分幸せ。
生きることがすべて。
他はおまけのようなもの。
競争はゲームのようなもの、ゲームに負けたからと言って、ただそれだけのこと。
それ以上でもそれ以下でもない。
一番大事なのは生きるということ。
次に大事なのは、すべては自分の中にあると知っていること。
自分は自分の世界の神であるということ。
自分の内側を変えることで結果的に自分の外側を変えることになる。
世界を変えたいなら自分を変えること。
自分の住みたい並行宇宙にもうすでに住んでしまうこと。
毎瞬毎瞬どの並行宇宙に住みたいか、その選択があなたを変えていく。