「うふふふ……」という予期、その喜びがエーテル体DNAに記憶されて、そのエーテル体に記憶された情報の波動のままに物理的現実を創ります。 : 『空(くう)―天翔ける歓喜の弥栄』をバシャール的に読む

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 80

「うふふふ……」という予期、その喜びがエーテル体DNAに記憶されて、そのエーテル体に記憶された情報の波動のままに物理的現実を創ります。

以上、Mana (著) 『空(くう)―天翔(あまか)ける歓喜の弥栄(いやさか)』P.383-384より引用させていただきました。

でも!

世の中の暗いニュース、理不尽なニュース、そしてまわりの人間関係などを見ていると、到底、良きことを予期できなくなってしまう。

そこんとこがちょっと問題ですね。

如何に外部の世界、自分がすでに創り出してしまった現実に囚われないで自由でいるか、それが問題なのでしょう。

外の世界とは無関係に如何にして自分が喜びの波動になるか、それがポイントなのでしょう。

スポンサーリンク
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする