ひとつの現実から、次の現実へとシフトしていると想像する時、同じ人間が、次の現実にシフトしているのではないのです。皆さんの意識が、その次の現実に既にいる体の中へシフトしているのです。by バシャール

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ひとつの現実から、次の現実へとシフトしていると想像する時、同じ人間が、次の現実にシフトしているのではないのです。
皆さんの意識が、その次の現実に既にいる体の中へシフトしているのです。

以上、関野あやこ (著), ダリル・アンカ (著) 『バシャール&関野あやこ 未来図 Part5 宇宙時代の始まり』P.194より引用させていただきました。

自分が光、もしくはエネルギーだとイメージし、その光がこの現実の体から次の現実の体へとジャンプしていると思ってくださいとのこと。

へえ~という感じです。

パラレルワールド間のシフトの様子をこれだけ具体的に表現しているバシャールは初めてです。
このことをイメージしているだけでなんだかワクワクしてきます。

2013.4.25追記

だからこその次のバシャールの言葉でしょうか?

自分の中の考えを変えれば、違った人間になれます。実は、毎瞬々々、あなたはまったく違う人間なのです。(本当のあなたは)「あなたがなりたいような自分です」。今も、そしてこれからも、永遠に。:人生に奇跡を起こすバシャール名言集

鏡の中の自分を見ても、五分前と変わっていないと思うかもしれません。でもそれは、鏡を自分で見たときに、みなさんの魂がこれは同じ魂だ、と肉体レベルでわかるように維持している「自分は連続した存在である、という幻想」なのです。:バシャールの学校

TAH03021

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