本当は、病気は波動でできていて、その創った周波数から自分が上がっていくと、はずれていく : 『未来図 Part 3 病気のない地球へ』をバシャール的に読む

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本当は、病気は波動でできていて、その創った周波数から自分が上がっていくと、はずれていくんだって、聞いていて、どう思いました?昨日。

以上、関野あやこ (著) 『CDブック 未来図Part3 病気のない地球へ』P.180より引用させていただきました。

病気ってなりたい人はいませんよね。
誰でもがなるのは嫌ですよね。

だから、この本のタイトルどおり病気のない地球になったらどれだけ素晴らしいだろうと思います。

バシャールはすべては波動です、と言っているので、当然病気も波動でできているのでしょう。

すべては波動です。マントラというのはその鍵なんです。その鍵を使って違うレベルの現実の扉を開けます。by バシャール : マントラについて

すべては意識です。 すべてです。 なぜなら、宇宙全体が意識から生まれたからです。 それぞれが「大いなるすべて」の英知の一部をユニークな形で表しています。 by バシャール

病気は波動なので、自分の周波数が上がっていくと、病気の周波数からはずれて病気から解放されるようですね。
これはラジオのチューニングをより周波数の高いものに合わせるとその時まで聞いていた番組が聞こえなくなる、影響を与えなくなるということと同じなんでしょうね。

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