「現実を創造すること」「現実を変えること」の真の意味とは、外側の現実が変わったかではなく、外側の現実とのかかわりにおいて、あなた自身がどう変わり、その波動を源へ投影するかです。 by バシャール

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 87

「現実を創造すること」「現実を変えること」の真の意味とは、外側の現実が変わったかではなく、外側の現実とのかかわりにおいて、あなた自身がどう変わり、その波動を源へ投影するかです。
たとえ外側の現実が同じように見えたとしても。

以上、ダリル・アンカ (著), 大空 夢湧子 (翻訳) 『BASHAR(バシャール) 2006 バシャールが語る魂のブループリント』P.68より引用させていただきました。

この根拠となるのが

「現実とは、まったく文字どおり鏡のようなものである」

ということです。

この観点に立つと、鏡の中のしかめっ面を笑顔に変えるにはどうしたらいいのかが、すぐに分かると思います。

鏡の中の自分を笑顔に変えるには、こちら側の自分が笑うこと。

そういう意味では、鏡の中のしかめっ面の自分なんてどうでもいいのです。

MIL24042

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ