2012年を超えても、何年かのあいだは、自分の周波数を変えることは可能ですが、更に時間が経つと、その周波数を変えていくのは難しくなります。by バシャール : 『未来図 Part 2』

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2012年を超えても、何年かのあいだは、自分の周波数を変えることは可能ですが、更に時間が経つと、その周波数を変えていくのは難しくなります。by バシャール : 『未来図 Part 2』

2012年を超えても、何年かのあいだは、
自分の周波数を変えることは可能ですが、
更に時間が経つと、その周波数を変えていくのは難しくなります。

以上、関野あやこ (著), ダリル・アンカ (著), バシャール (著) 『未来図 Part 2』P.190より引用させていただきました。

以下はわたしの解釈ですが、2012年から他の次元へのシフトも可能となり、しばらくはこの次元と別の次元を行き来できるが、その距離がだんだん離れていき、何年か後には、ほとんど行き来ができなくなるのでしょう。

その後完全に分かれてしまい。次元上昇した地球と、今までの次元の地球に分かれてしまう。
でも、並行宇宙の考えからすると、この両者の地球は初めから存在していた。
ただ、今までは次元が違うためにそこへはシフトが出来なかっただけ。

そして、次元上昇した地球と次元上昇前の地球、そこには特に優劣も何もない。
ただただすべての状況は中立であり、私たちは姿かたちを変えながらも永遠に生きていくだけ。

……とそんな感じではないかと想像します。

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