深遠なる世界に入る 中の中の、そのまた中に 奥の奥の、そのまた奥に えもいわれぬ 精妙な聖域がある 至福と愛と創造に満ちた世界である : 『タオの法則』をバシャール的に読む

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深遠なる世界に入る 中の中の、そのまた中に 奥の奥の、そのまた奥に えもいわれぬ 精妙な聖域がある 至福と愛と創造に満ちた世界である : 『タオの法則』をバシャール的に読む

深遠なる世界に入る
中の中の、そのまた中に
奥の奥の、そのまた奥に
えもいわれぬ 精妙な聖域がある
至福と愛と創造に満ちた世界である

以上、千賀 一生 (著) 『タオの法則 老子の秘儀「超」活用法 (超☆きらきら)』P.106より引用させていただきました。

これはバシャール的に言えば、無条件の愛のエネルギー、Manaさん的に言えば、自覚している観察意識「空」の世界、とでもなるのでしょうか。

至福と愛と創造に満ちた世界は、まさに究極の天国のように感じます。

その世界が奥に、そして奥に奥にと探っていくと、こんどはすべての世界がその奥に姿を現わすのでしょう。

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