人間の創造エネルギーの量は 悦びの量に正比例する : 『タオの法則』をバシャール的に読む

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人間の創造エネルギーの量は 悦びの量に正比例する : 『タオの法則』をバシャール的に読む

人間の創造エネルギーの量は
悦びの量に正比例する

以上、千賀 一生 (著) 『タオの法則 老子の秘儀「超」活用法 (超☆きらきら)』P.84より引用させていただきました。

同書p.85には「『好き』『悦び』『快』『愛』これらは本当は同一であり、その感覚を生み出す本質を老子はTaoと言う。」とあります。

またこうもあります。「愛は人間が創るものではなく、最初から宇宙の根本に働くものであり、人間に無尽蔵に提供されている最大のエネルギーである。」

バシャールも唯一のリアルは無条件の愛であると言っています。

「無条件の愛」だけが唯一「本当の現実(リアル)」。いわゆる「現実」はそれを解釈した「現実の経験」にすぎない : バシャールの学校 – BASHAR2006(バシャール2006)より

好きも、悦びも、快も、愛も
ほんと心地よいです

心地よければ
それだけやる気も出てきます
アイデアも出てきます

創造性が
どんどん増していきますね

それに

愛が 無尽蔵に
私たちに提供されているだなんて

ほんと 感謝です

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