オープン・コンタクトに向けて : バシャールの学校 – 未来へのトビラより

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オープン・コンタクトに向けて : バシャールの学校 – 未来へのトビラより

以下、ダリル・アンカ (著), 大空 夢湧子 (翻訳) 『BASHAR2006(バシャール2006)―バシャールが語る魂のブループリント』P.9-13を参考にまとめてみます。

「オープン・コンタクト・ポリシー」をつくる

ETとどのようにコンタクトするかについて地球全体としての共通の認識、あるいは約束事をつくる。

コンタクトの意志を宇宙に発信する

「コンタクトを受け入れる」という意思表示を示さないかぎりコンタクトはできない。

コンタクトのための政策をつくる過程で怖れがなくなる

オープン・コンタクトの政策をつくる過程で、多くの人から怖れがどんどんなくなっていく。

……ということで

これらは全地球的規模で国家間のネットワークを伴って行なわれるようなので、見えないところで、もうすでに密かに進行しているのかもしれません。

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