外にフォーカスして、出てきた『バイブレーション』を感じて、現実に対処して、現実に力を与えていくのではなくて、出てきた『バイブレーション』に意識を向ける : 『なつかしいハーモニーの惑星へ』をバシャール的に読む

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外にフォーカスして、出てきた『バイブレーション』を感じて、現実に対処して、現実に力を与えていくのではなくて、出てきた『バイブレーション』に意識を向ける : 『なつかしいハーモニーの惑星へ』をバシャール的に読む

外にフォーカスして、出てきた『バイブレーション』を感じて、現実に対処し始めるっていう、現実に力を与えていくのではなくて、出てきた『バイブレーション』に意識を向ける。わかる?
創った現実のほうに意識を向けていくんじゃなく、
それを映し出すのに使ったバイブレーションのほうに意識を向けるの。それを始めてください。

以上、関野 あやこ (著), 笠井 裕子 (編集), 佐藤 カスミ (編集), 大湯 由里子 (編集) 『なつかしいハーモニーの惑星へ』P.352より引用させていただきました。

バイブレーションを感じて現実に対処するのではなく、バイブレーションそのものに意識を向けるというのは、この本の読書を通じて日常生活でかなりできるようになってきました。

さらに、ネガティブな感情は、ただ単に地球に降り立った時に生み出した地球のバイブレーションであり、本来の自分のものではないと言うのも、生活に勇気を与えてくれます。

ネガティブな感情は自分本来のものではないと思うと気が楽です。
自分を責める理由がなくなります。

地球のバイブレーションではなく、宇宙のバイブレーションが自分本来のバイブレーションであったことを、ぼんやりと思い出し始めたところです。

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