好きなことをやるのがナチュラル。本当に自分を生きて、好きなことを本当にやっていくと、そうなっていいんだよっていう波動を出しているのが、自分でわかる、この次元は。 : 『なつかしいハーモニーの惑星へ』

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好きなことをやるのがナチュラル。本当に自分を生きて、好きなことを本当にやっていくと、そうなっていいんだよっていう波動を出しているのが、自分でわかる、この次元は。 : 『なつかしいハーモニーの惑星へ』

好きなことをやるのがナチュラル。
(中略)
本当に自分を生きて、好きなことを本当にやっていくと、
そうなっていいんだよっていう波動を出しているのが、自分でわかる、この次元は。

以上、関野 あやこ (著), 笠井 裕子 (編集), 佐藤 カスミ (編集), 大湯 由里子 (編集) 『なつかしいハーモニーの惑星へ』P.346より引用させていただきました。

そんなに毎瞬毎瞬ワクワクして生きるのは、自分の好き勝手に生きるってことじゃないの?
と思ったら、その発想自体が、制限の中にあるとあやこさんは言います。

制限があるからこそ「好き勝手」と感じるのだと。

一方概念のない次元、高い意識の次元では、力みがなく、好きなことをやるのがナチュラルになってしまう。
そしてそれは誰も傷つけることがない。それどころか、みんなへのギフトにさえなる。

とのことですが、「好きなことをやるのがナチュラル」というのは良い言葉ですね。
心の奥深いところでそれが真実だと思っているから、心地よくこの言葉が響くんでしょうね。

MIL03013

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