すべてを祝う、それを幸せと呼ぶ : 『空(くう) 舞い降りた神秘の暗号』をバシャール的に読む

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 88

すべてを祝う、それを幸せと呼ぶのです。幸せとは、自分にないからほしがって求めるものではなく「すでに自分がそうである」と「前祝い」することによって、具体的な形となって生まれてくるものなのです。

以上、Mana (著) 『空(くう) 舞い降りた神秘の暗号』P.221より引用させていただきました。

五日市 剛さんもすべてに「ありがとう」と感謝することで成功をつかみました。

宝彩 有菜さんも「気楽なさとり方」という本で、「ありがとう」だけでも悟れると言っています。

バシャールも

必ず具現化「1-3-5-7の実現法則」一覧図 : バシャールを生きる

で、すでにそうなった状態を前もって感じることの重要性を説いています。

さらに、結果を創れば原因は宇宙が用意してくれるとも言っています。

幸せになるのに「理由」は要らない。その結果だけを得ることができる。 : バシャール・スピリット

MIL48041

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ