バシャールの予言:オープンコンタクトの時期について 2002年6月22日のセッションにおいて

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バシャール (著), ダリル・アンカ (著), くまり莞奈子 (翻訳) 『バシャール・ペーパーバック8―ワクワク、それは人生に活力を与え続ける機関車 (VOICE新書) 』P.7-10には、オープンコンタクトの時期について、バシャールからの情報があります。

セッション日は、2002年6月22日です。

以下、簡単にまとめてみます。

2012年から2025年の間に地球上のいくつかの場所で、小規模なコンタクトか個人的なコンタクトが起こる。

2037年までには、地球はより調和のとれた、統一された状態になり、宇宙連合のようなものに参加できる状態になっている。

変容していく状態や現象、意識がまた変革につながる。
変容、変革というのは、個々の分離された意識の状態を包括的な存在に統合する過程。

創造性、シンクロニシティ、共時性が高まり、気づきが拡大
愛も深まる。

2037年以降は、物理的にバシャール達の宇宙船や惑星を訪ねることが可能になる。

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