バシャールの予言:1990年から2013年までに起きること 1988年3月14日のセッションにて

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以下、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳) 『バシャール・ペーパーバック4―ワクワクこそが、ひとを深くいやす力がある (VOICE新書)』P.174-178をまとめてみました。

このセッションが行われたのは、1988年3月14日です。

1990年から1994年にかけて、私達の意識が、さらに大きな意識の部分「社会的な統一性」に気づく。自分の個性を外に表明していくと同時に、地球外惑星の存在に対して新しい認識を持つ。

政府が持っている地球外惑星の存在に関する情報が公共の場に出され、認識されていく。

1990年から2011年まで、地球全体で社会的な再構成が行なわれる。地球上の文化が混ざり合う。この過程でいろんな場所で多くの暴力的なことが起こるかもしれない。でもこういったことも最終的にはバランスがとれる。「無条件の愛」がそれをスムーズにする。

1997年に大きな変化があり、2013年までに地球がひとつとなる。

バシャールによると、誰も未来を感知することはできないが、現在のエネルギーを感じて未来の可能性を感知することは可能であるとのこと。

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