バシャールへの質問:太陽系の他の惑星には他の人類が住んでいますか?

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以下、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳) 『バシャール・ペーパーバック2―人生の目的は「ワクワク」することにある (VOICE新書)』P.245-248をまとめてみます。

このセッションが行われたのは1987年5月18日。

社会的、経済的、そして技術的に。2000年から、そして2010年から2013年にかけて早い加速がある。
ただしその変化はもう始まっている。

20年から30年すると、地球はこれから何千年も平和に過ごせる準備ができる。
その後、物理的な肉体を持つ必要がなくなる。

太陽系の他の惑星に、人類は住んでいるが、肉体を持っているものはいない。
3次元にはいないということ。そういう星には自分自身を他の次元にもっていくことができる生物もいる。

見える周波数と見えない周波数があり、これから地球の人は見えない周波数へと移行していく。
ただ、今でも他の次元からは地球人は見えていない。周波数が高まると今度は高い周波数の人達が見えてくる。

人類は地球で生まれたわけではない、すべての人がどこか他の星にいた。

外から来れば、地球はエキゾチックな所に見え、よそから見ると、時間というのは幻。
すべての人生は同時に進行している。

mil44020

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