バシャールの予言:これから五百~六百年すると、だんだん長い人生を経て学ぶものが少なくなります、ですからひとつの体をいくつもの魂が分かち合うことになります。

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これから五百~六百年すると、だんだん肉体的に生まれるものも少なくなります。だんだん長い人生を経て学ぶものが少なくなります、ですからひとつの体をいくつもの魂が分かち合うことになります。ひとつの肉体に十年ひとつの魂がいて学ぶことを終えたとします。その魂は肉体から出て、また別の魂がその肉体に入ってきます。そしてそれを何回か繰り返すような形となります。

以上、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳) 『バシャール・ペーパーバック2―人生の目的は「ワクワク」することにある (VOICE新書)』P.214より引用させていただきました。

ひとつの肉体を何人かで分かち合っているため、バシャール達の惑星エササニでの人口は二億人だそうです。

あと五百年から六百年後はタイムマシンでも使って未来へと旅をしないと行けないような未来なので、この予言を確かめることは出来ないと思いますが、もしこれが真実なら、私達地球人にとって驚愕の事実と言えましょう。

さらに、現在でも報告されている多重人格のような問題、魂が入れ替わるような事件等も、その原因は魂と肉体のこのような仕組みにあるのかもしれません。

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