バシャールの研究:バシャールというのは、これは付けた名前で、本当は名前はありません。テレパシーで話す人達には、名前が必要ないそうです。私達が付けた名前です

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 0

バシャールというのは、これは付けた名前で、本当は名前はありません。
テレパシーで話す人達には、名前が必要ないそうです。私達が付けた名前です。
(中略)アラブの名前から「バシャール」という名前を選びました。
彼の実際の名前ではないのですが、バシャールという名前がピッタリで、意味がいくつかあります。ひとつめが、指揮官(指令官)という意味です。二つ目が、存在という意味で、三つ目が、メッセンジャーという意味です。

以上、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳) 『バシャール・ペーパーバック1―ワクワクが人生の道標となる (VOICE新書)』P.11より引用させていただきました。

ダイル・アンカさんが宇宙存在バシャールをチャネリングするようになったいきさつについては、以下のリンクをご覧ください。

バシャールについて

バシャールたちはテレパシーで話すために、名前が必要ないそうです。
そこで、ダリル・アンカさんにはアラブのバックグラウンドがあったために、アラブの名前から「バシャール」という名前を選んだんだとか。

私たちも誰かの名前を思い出せないとき、顔のイメージは頭に浮かんでいるのだけど、名前だけが思い出せないと言うのがあるので、もしその浮かんでいるイメージを他の誰かに伝達することができれば、コミュニケーションは言葉以外でも可能でしょうね。たとえその方法がテレパシーだったとしても。

stm01075

スポンサーリンク
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする