嫌な人間が身近にいるというのは、意外と幸せなことかもしれません。 :『ヒマラヤ大聖者のマインドフルネス』より

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嫌な人間が身近にいるというのは、意外と幸せなことかもしれません。

以上を、ヨグマタ 相川圭子 (著)『ヒマラヤ大聖者のマインドフルネス』102ページより引用させていただきました。

以下書いてあることをまとめてみます。

自分の価値観のみで相手を見ない。
相手に注文するのをやめて、自分が変わる。
愛の人になる。

あなたのおかげで自分のエゴに気づくことができますと感謝し、相手の幸せを祈ることです。

その人のおかげで、人への思いやり、人を許すこと、価値観にとらわれない在り方を学ぶことができます。

愛を出す練習はいずれ相手を変えるでしょう。
あなた自身も成長します。

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