良い行いをすれば良いことが起き、悪い行いをすれば悪いことが起きる。良いことを思えば良いことを引き寄せ、悪いことを思えば悪いことが起きる。これを「カルマの法則」といいます。 :『ヒマラヤ大聖者のマインドフルネス』より

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良い行いをすれば良いことが起き、悪い行いをすれば悪いことが起きる。良いことを思えば良いことを引き寄せ、悪いことを思えば悪いことが起きる。これを「カルマの法則」といいます。カルマには、同じような種類のものを引き寄せる性質があるのです。それは自然の法則と同じです。また人も、同じような考えの人、波動の人が集まります。

以上を、ヨグマタ 相川圭子 (著)『ヒマラヤ大聖者のマインドフルネス』72ページより引用させていただきました。

このことをバシャールは、与えたものを受けとるとか、肯定的な意味づけをすれば肯定的な結果を得ると言っていますね。

かつて流行った「引き寄せの法則」も同じことを言っていました。

しかも、それは自然の法則と同じだそうです。

つまり、与えたものを受けとるのも、良い意味づけをすれば良い結果を得るのも、同じ種類のものが引き寄せ合うのも、それが自然だということですね。それが当然だということです。

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