ほんとうの愛っていうのは、魂と魂のあいだに生まれるものなんだ。つまりその人が放射するエネルギーを愛するってことなんだよ。だって、そのエネルギーがそのひとのことをいちばんよく教えてくれる、内的なものなんだからね。 :『アミ 3度めの約束―愛はすべてをこえて』をバシャール的に読む

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 78

ほんとうの愛っていうのは、魂と魂のあいだに生まれるものなんだ。つまりその人が放射するエネルギーを愛するってことなんだよ。だって、そのエネルギーがそのひとのことをいちばんよく教えてくれる、内的なものなんだからね。

以上を、エンリケ・バリオス (著), さくら ももこ (イラスト), 石原 彰二 (翻訳)『アミ 3度めの約束―愛はすべてをこえて (徳間文庫)』53-54ページより引用させていただきました。

本当の愛は性別も種別もすべてを超えているんでしょうね。

バシャールによると転生でも性別はいろいろ変わるそうです。

前世が男だったり女だったりするようです。

スポンサーリンク
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする