フィジカルマインド、ハイヤーマインド、ハートそして第三の眼、松果体、太陽神経叢の関係まとめ:『あ、バシャールだ! 地球をあそぶ。地球であそぶ。』を読書する

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 78

以下を、ダリル・アンカ (著), HAPPY (著), LICA (著), FUMITO (著), YACO (著), & 1 その他『あ、バシャールだ! 地球をあそぶ。地球であそぶ。』ページ194-200を参考にさせていただきました。

フィジカルマインドとは、ビリーフであり、感情であり、思考

ハイヤーマインドは源であり、ハートはその反映

ハートで反映されたものが、フィジカルマインドのフィルターを通され

それが再びハートに戻される。

フィジカルマインド、ハイヤーマインド、ハートの三つがバランスのとれている状態では

第三の眼を知覚するようになる。

第三の眼を肉体次元に落とすと松果体になる。
松果体は第三の眼の周波数を出すメカニズムを持っている。

具現化のための投影は、第三の眼とハート、太陽神経叢の両方を通して行われる。

第三の眼と太陽神経叢のパララックスは、エネルギーのパララックスであり、両目のパララックスとは違い、混じり合う周波数の話になる。

第三の眼と太陽神経叢のエネルギーは混じり合い、心拍と共に電磁バブルに乗って運ばれる。

ハイヤーマインド、フィジカルマインド、ハート、それぞれの状態をミックスした周波数を運んでいる。

ハートバブルは、ビリーフ、ビリーフとハートの関係、ビリーフとハイヤーマインドの関係、そして全身のチャクラの振動数が組み合わさった周波数を運んでいる。

スポンサーリンク
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする