ぼくは愛が支配している世界を信じる。もしおなじ夢を見るひとがたくさんいるなら、きっとそれは実現するにちがいない。:『もどってきたアミ―小さな宇宙人』をバシャール的に読む

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ぼくは愛が支配している世界を信じる。もしおなじ夢を見るひとがたくさんいるなら、きっとそれは実現するにちがいない。

以上を、エンリケ・バリオス (著), さくら ももこ (イラスト), 石原 彰二 (翻訳)『もどってきたアミ―小さな宇宙人 (徳間文庫)』322ページより引用させていただきました。

以下書いてあることをまとめてみます。

人は皆自分の想像しうる世界の中に住んでいる。

自分の魂が想像したものはすべて実現可能なこと。

努力と持続と信念を持って実現すべきだ。

武器が支配している冷たい世界を信じる代わりに
愛が支配している世界を信じよう。

バシャールも信じることは見ることだ、と言っています。

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