神との一体感その感覚とは:『もどってきたアミ―小さな宇宙人』をバシャール的に読む #神との一体感

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以下を、エンリケ・バリオス (著), さくら ももこ (イラスト), 石原 彰二 (翻訳)『もどってきたアミ―小さな宇宙人 (徳間文庫)』293ページを参考にさせていただきました。

神との一体感とは

過去、現在、未来のすべてを知っている。
自分のこと、宇宙のことを知っている。
自分が宇宙の中心であり、自分が宇宙を操作している。

自分の中からすべての銀河、すべての魂が流れ出ている。
自分の中心には、幸福に満ちた大きな平静さとあふれるほどの叡智がある。

すべてが隅々まで完璧であり、苦悩さえも完璧だった。
長い時間を経てみれば、苦悩も一つの教えであり、清めであり
強くなるための試練であった。

そして、苦悩が生まれるのは
本当の自分、内的存在
それを忘れているからだった。

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