バシャール学校(2) – 来るべき社会では、経済活動は人々が持っているスキルや能力の交換を中心になされていきます。

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2025年から2033年の間に、地球はパラレル・リアリティへとどんどん分裂しはじめます。そして、2033年から2050年の間には、もはや地球上でネガティブな現実はなくなるでしょう。

以上、須藤 元気/ダリル アンカ (著), 須藤 元気/尾辻 かおる (編集), 大空 夢湧子 (翻訳) 『バシャール スドウゲンキ』P.34より引用させていただきました。

2033年までには地球上の人類とET(宇宙人)とのオープンコンタクトがスタートするでしょう。

以上、須藤 元気/ダリル アンカ (著), 須藤 元気/尾辻 かおる (編集), 大空 夢湧子 (翻訳) 『バシャール スドウゲンキ』P.48より引用させていただきました。

来るべき社会では、経済活動は人々が持っているスキルや能力の交換を中心になされていきます。つまり、為替のように何も実態がないところでの人工的な取引ではなくなる、ということです。
人々は自分が何かをつくりだしたときに、その成果によってひとつのクレジット(自分の得意なこと、好きなこと、できることを交換しあうサービス。ポイント制や地域通貨的なものをイメージしている。あくまで役務を提供しあう、エクスチェンジ性に重きがある)を受け取り、そのクレジットを貯めておくことができる。そして、必要なときに必要なものを引き出すことができる。そのような感じです。

以上、須藤 元気/ダリル アンカ (著), 須藤 元気/尾辻 かおる (編集), 大空 夢湧子 (翻訳) 『バシャール スドウゲンキ』P.68-69より引用させていただきました。

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