バシャールを読書する : 自分の仕事を嫌いで生きています、でもそれは百パーセント生きていることにはなりません。 by バシャール

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 0

自分の仕事を嫌いで生きています、でもそれは百パーセント生きていることにはなりません。

以上を、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳)『バシャール・ペーパーバック1―ワクワクが人生の道標となる (VOICE新書)』P.109より引用させていただきました。

確かに!バシャール。

だったらどうするか?

選択肢は二つ考えられます。

嫌いな仕事を好きになる。

仕事が嫌いと言う意味づけを、仕事が好きと言う意味づけに変える。

すべては中立なんだから、それは可能なはずだ。

もう一つの選択肢は、嫌いな仕事を辞めて好きな仕事に就く。

前者は意味づけを変えるだけで即可能だ。

後者は現実的にはいろいろやるべきことが出てくる。

どっちがいいのか、一概には言えないだろう。

人生は人それぞれだからだ。

JPN02039

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ