【メモ】バシャールのワークショップの例 – 瞑想「第一日目」、テレフォン・ゲーム、完全に今に居る

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 77

以下、ダリル アンカ (著), 関野 直行 (翻訳)『バシャールペーパーバック〈5〉望む現実を創る最良の方法はワクワク行動をすること。 (VOICE新書)』P.221-252を参考にメモ的にまとめてあります。

瞑想「第一日目」(P.221-227)

  • 無邪気さや驚きの心を創り、ハートを開く瞑想。
  • バランスが崩れたと思うとき、自分を中心に戻したいと思うときに効果あり。

テレフォン・ゲームで未来の自分や過去の自分、並行世界の自分と話すワークショップ(P.228-246)

  • 電話をイメージして、その電話で未来の自分、過去の自分そして現在の並行世界にいる自分と話をする。
  • 並行世界とは → 無限個の地球があって、その無限個の地球のひとつひとつに、あなたがいます。そこに住んでいるあなたは、自分だけが唯一の現実だと思い込んでいる。
  • 並行して存在する私達全員が、現在のあなたのいる場所からさまざまな方向に無限に伸びている、ひとりひとりが個性をもった個人であると同時に、どのひとりの中にも、他のすべての自分が含まれている、こうした見方がホロニックな見方。

完全に今に居る瞑想?(P.246-252)

  • 「存在」の持つ性質は、ただ単に存在している。
  • 始まったことも終わったこともない。
  • そして、私達は、「今」「ここ」にいます。

※具体的な瞑想方法については、同書の当該箇所をご覧下さい。かなりの長文なので、ここに載せることは、断念しました。

jpn02009