科学とスピリチュアリティはひとつになる : BASHAR(バシャール) 2006

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 0

量子物理学の分野では、パラレル・リアリティ、並行する現実の存在について述べられていますし、「物質とはそこにあると思うから存在する」「物理的な現実は、そうであるとイメージするからそのように在るのだ」とも言われています。

以上、ダリル・アンカ (著), 大空 夢湧子 (翻訳) 『BASHAR(バシャール) 2006 バシャールが語る魂のブループリント』P.⑯より引用させていただきました。

バシャールによると、将来科学とスピリチュアリティはひとつになっていくそうです。

やがては、地球のまわりの電磁場や宇宙のほかの次元から無限のエネルギーを引き出すようになるそうです。

jpn02070