相手に好かれたいという執着は、自分らしさの手足を縛ってしまう。反対に好かれなくてもいい!と執着を手放した時、自然に自分らしく生きることができる。 :『あっという間に奇跡が起きちゃう魔法の本』

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 0

相手に好かれたいという執着は、自分らしさの手足を縛ってしまう。
反対に好かれなくてもいい!と執着を手放した時、自然に自分らしく生きることができる。
そして恋愛も人生も執着を捨てた時に、求めたものが自然に手に入るようになっている。

ソフィア・エムート (著) 『あっという間に奇跡が起きちゃう魔法の本 ―手にとった瞬間から幸せがやってくる!』P.142より引用させていただきました。

自然な自分が一番いいんでしょうね。

何かに執着している時は、それを手放した方が良さそうです。

好かれたいとき、逆に好かれなくてもいい!とやったほうが好かれることがあります。
でも、そのまま好かれない時もあります。(^-^;

そのポイントは自然な自分であるかどうかなんでしょうね。

自然な自分に戻るために、執着をどんどん捨てていく、手放していく、そうすればスペースが生まれ、求めてものがそこに入ってくる。

手足を縛っているものを解いて自分を解放すればいいだけで、手足を縛ったまま自分を解放してしまって暴れてしまっては嫌われるかもしれません。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ