無上の愛というものは、完璧なバランスをもたらす波動です。無上の愛を発している時は、相手と自分がひとつであるということがわかり、相手もそれを理解します。そういうふうにテレパシーが働いています。 : バシャールの学校

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無上の愛というものは、完璧なバランスをもたらす波動です。無上の愛を発している時は、相手と自分がひとつであるということがわかり、相手もそれを理解します。そういうふうにテレパシーが働いています。

以上、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳)『バシャール・ペーパーバック2―人生の目的は「ワクワク」することにある (VOICE新書)』P.269-270より引用させていただきました。

好きな人とひとつになりたいというのも、潜在意識的に、こういう思いがあるからなんでしょうかね。

完璧なバランスというのは、究極的には、愛であり、そしてひとつになることなんでしょうね。

無上の愛もまた波動。
すべては波動。

無上の愛の波動になっている時、相手と自分がひとつであるとわかる。
テレパシー的に、相手もそれを理解する。

(疑問:この時、相手が無上の愛の波動になっているかどうかは無関係?それとも相手も無上の愛の波動になっている?相手は気づいていないが、無上の愛が共鳴して、相手も無上の愛の状態になっている?)