バシャールの研究:太古のレムリア時代の人々は、大昔のET、異星人のDNAとそれほど遠くないところにいた存在であったために、今日の人間であるみなさんとはちょっと異なった様相でした。

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太古のレムリア時代の人々は、大昔のET、異星人のDNAとそれほど遠くないところにいた存在であったために、今日の人間であるみなさんとはちょっと異なった様相でした。

以上、ダリル・アンカ (著), 大空 夢湧子 (翻訳) 『バシャール2006―バシャールが語る魂のブループリント』P.129より引用させていただきました。

レムリア人は、私たちと違い、少し青味がかった肌をしていたそうです。
さらに、直感的で、テレパシーを使って、自然とのコミュニケーションを簡単に行ない、イルカやクジラたちとも強い絆で結ばれていたそうです。

地球の状態が変化し始めたとき、彼らは地球を移動し、様々な場所に住むようになった。
その後の環境条件の変動により、やがて別の種になっていった。

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