バシャールの研究:地球に初めてほかの星の存在がやってきたのは、この地球が爬虫類の時代のときです。このとき異星人の遺伝子が爬虫類の遺伝子に組みこまれてハイブリッド種がつくられました。それがいわゆる恐竜です。

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地球に初めてほかの星の存在がやってきたのは、この地球が爬虫類の時代のときです。
このとき異星人の遺伝子が爬虫類の遺伝子に組みこまれてハイブリッド種がつくられました。
それがいわゆる恐竜です。

以上、ダリル・アンカ (著), 大空 夢湧子 (翻訳) 『バシャール2006―バシャールが語る魂のブループリント』P.127より引用させていただきました。

太古の昔、太陽系の中にはいってきたほかの惑星の異星人たちは、地球上にいた生命体に彼らの遺伝子を組みこみ、新たな存在をつくった。

このことは火星でも起こった。

それが恐竜とのこと。

彼らが地球上での最初のハイブリッド種、最初の雑種だった。
しかし、これらの存在のほとんどは地球から別のところに移動させられたとのこと。

これらの存在がいわゆる爬虫類人、レプティリアンなのでしょうか?

地球を支配するブルーブラッド 爬虫類人DNAの系譜 (超知ライブラリー)