ちょうど2012年あたりを境にして、さまざまなパラレル・ワールドに分化していき、それぞれのパラレル・ワールドが、ますます、その世界を構成する人々の意識を反映し、特徴をおびたものになっていきます。 by バシャール

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 89

ちょうど2012年あたりを境にして、いまは一本でしかないエネルギーの光線が、人間の集合意識を象徴する、ある特殊なクリスタルに当たるのです。
この光線がそのクリスタルに当たると、さまざまなパラレル・ワールドに分化していくことになります。
そして、それぞれのパラレル・ワールドが、ますます、その世界を構成する人々の意識を反映し、特徴をおびたものになっていきます。

以上、本田健 (著), ダリル・アンカ (著), バシャール (著), 江藤ちふみ (編集), 島田真喜子 (翻訳)『未来は、えらべる!』P.204より引用させていただきました。

2012年ころからパラレル・ワールドがさらにパラレル・ワールドに分化していき?
独特の周波数を持ったたくさんのパラレル・ワールドできる。

2015年からは、パラレル・ワールド同士が加速しながらお互いから離れていく。
最後(2100年ころ?)には、自分の波動が選んだひとつのパラレル・ワールドだけしか体験できなくなる。

もっともネガティブな周波数を持つ人々が移動したネガティブなパラレル・ワールドの地球は完全に破壊される。
一方、ポジティブな波動を代表する周波数のパラレル・ワールドの地球は銀河系社会の一員として迎え入れられる。
そして、この両極のパラレル地球の間には、様々なバリエーションのパラレル地球が存在する。

いまの現実では、自分とは異なる周波数の世界もある程度は経験できるようになっている。
しかし、2015年以降は自分とは異なる周波数の世界を経験するのがどんどん難しくなり、2100年には自分が選択した周波数以外の世界を体験することはできなくなる。