チャレンジを否定的に判断すると、つらいこととして経験することになります。本当は自分にとってワクワクすることなのかもしれないのに、否定的に判断することによって、そうではないものにしてしまいます。 by バシャール

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チャレンジを否定的に判断すると、つらいこととして経験することになります。
ですから、本当は自分にとってワクワクすることなのかもしれないのに、否定的に判断することによって、そうではないものにしてしまっていないか、よく注意していてください。

以上、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), くまり莞奈子 (翻訳)『バシャール・ペーパーバック8―ワクワク、それは人生に活力を与え続ける機関車 (VOICE新書)』P.177より引用させていただきました。

これわかります!

現実を変えよう、自分が変わろうと思ったとき、手っ取り早いのが、今までとは違ったことをすることです。

違ったことをするのですからそれはチャレンジです。

しかし、それを否定的に判断してしまうと、やらなきゃ!と義務感を抱いてしまったり、未知のことなので怖れや不安を抱いてしまって、チャレンジの途中で挫折してしまうというのがよくあります。

ですから、チャンレンジは常に前向きに、そしてワクワクとした気持ちで取り組みたいものです。